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魂の商材屋
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2003年3月30日付けのヘラルドトリビューン紙の紙面の半分を裂いてこんな記事が出た。
The Magic of Moringa/
A Silver Bullet? Gnarly Tree Can Cure the Ill , Purify Water and Feed the Hungry
(訳)モリンガの魔術/
『銀の弾丸? 節くれだったその木は病気を癒し、水を浄化し、空腹を満たす』
これを翻訳すればこんな意味だろうか。、
「その木は病気を癒し、水を浄化し、発展途上国の食料不足による栄養失調の回避に貢献している」
さらに海外では、敬意を表してこう呼ばれている。。。
◎ ツリーフォーライフ (Tree for Life。生命の木)
◎ マルンガイ(母親の親友/フィリピン)
これから、皆様に『モリンガ』という類稀なる植物のご紹介をさせていただきます。。
私は、健康・美容業界に携わる人間として、今まで数々の素晴らしい製品に出会いました。
並みのものじゃ驚かないレベルの知識と度胸を兼ね備えていると自分では思っていました。
ところが、このモリンガに出会ったときには驚きと感動で、実際、鳥肌が立ちました。
単に驚いたというレベルではありません。はっきり申し上げて “驚愕” です。
何に対してそんなに驚いたのか?・・・それは、このサイトをじっくり見ていただければ納得していただけるはずです。
このモリンガという植物こそ、私の理想に最も近く、まさに探し続けていたものでもありました。
運命的な出会い。今この時期にご紹介できる偶然(必然?)に喜びを禁じえません。
このモリンガは、『悩める現代人の救世主』になり得る力を持ち合わせており、健康産業に携わる業者にとっては、お客様の問題解決の一助になり得るものだと強く確信した次第です。
今はまだ、日本では、モリンガはまったくの無名の存在。
世界各国で既に利用され、高い評価を得ているのに、なぜ今の今まで日本では無名だったのか、考えると非常に不思議ではありますが強いご縁さえ感じます。健康商材が氾濫する中、まさに“正鵠を射る”タイミングでこの植物に出会えたことに運命とときめき、そして使命感を感じざるを得ません。
まだ無名のモリンガですが、数年後には必ず国内中にその名はとどろいているでしょう。いや、そうならなければいけません!
なぜなら、モリンガが日本国民すべての健康と美に貢献できると確信するからです。ひいてはそれが社会貢献でもあるからです。
一刻も早くモリンガを広めなければならない・・・!
弊社の使命は、『
一人でも多くの方にモリンガを知って、使って、問題解決していただく
』 ことです。
ですから、いつも以上に魂を込めてこのサイトを作り上げました。
このサイトをご覧になったあとで皆さんがどうお感じになられたを聞かせていただくのが非常に楽しみです。
ぜひご感想を聞かせてください。 どうぞ最期までお目通しくださいますようお願い申し上げます。
(資)ネプト・プランニング 代表 佐藤文隆
モリンガの正式名称は、「モリンガ」もしくは「モリンガ・オレイフェラ」。日本の学術名は「わさびの木」と言います。
モリンガは、アフリカ、インド、フィリピンなどの熱帯、亜熱帯地方に自生する植物です。
生育が非常に早いのも特徴で、1年目で結実し、2年目で10mほどにもなります。
モリンガの「葉」「実」「種(油)」「茎」「花」「根」のすべてに利用価値があります。
特定の部位のみでなく、木の全てが使えるのです。これもまた驚きです。
ポピュラーなのは葉の粉末錠剤、粉末、お茶などですが、種油の品質は、オリーブオイル以上とも言われ、今後さまざまな製品開発も期待されています。
モリンガは、既にアメリカやアフリカをはじめとする発展途上国では大活躍しています。
特に、発展途上国では、モリンガの活躍は目を見張るものがあります。
洋の東西を問わず弱い立場にあるのは、子供や妊婦さんたちです。
そして、発展途上国の劣悪な環境にある人たちの援助に腐心しているのが、アメリカの各財団法人、NPOやNGOの人々。
それらの団体のひとつ、財団法人エコーのLopel Fecturey博士は、アフリカのセネガルをモデルとして大規模なモリンガ植樹を試み、現地の人々に、栽培の方法、利用方法の指導で精力的に活躍しています。
現実レベルでは、モリンガは発展途上国でもまだ十分に供給されているとはいえません。
現在、乳幼児を最優先し、栄養補助食品としてモリンガを粉ミルクに入れて「緑のミルク」として授乳させています。
多くの栄養失調の子供たちを救い、現地でのモリンガの期待はさらに高まっています。
そして、先進国アメリカでは、モリンガの葉を利用した健康食品や種から採れる高級なオイルでの化粧品、医薬品用として既に開発されています。
まだまだ解明されていないモリンガの可能性を追求すべく、世界各国の研究機関、大学、企業などで現在も研究が進められています。
今後、益々モリンガの有用性が明らかになり、更に実績を積み世の中への貢献度が増すことは間違いありません。
弊社は、その一助となりたいのです。
弊社の使命は、あくまでも「モリンガの普及」です。
このモリンガが、これからの健康産業に与える影響は決して少なくないと断言しておきます。
そして、皆様のモリンガへの「理解」、「活用」と「普及」にぜひ賛同、ご協力を賜れば幸甚でございます。
さて、まずモリンガがどんなものかをご理解いただくために、「
モリンガの概要説明
」からご覧下さい。
PS.このサイトでは体験談的なものは記載していません。なぜなら掲載するとキリがないからです。掲載しているのは、「公的な学会資料」「大学、政府機関の資料」に基づいた真実のものだけです。
健康の救世主!非常識なミネラル・ビタミン・アミノ酸・・・花粉にも負けるな!