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トロピコモリンガ石鹸:髪と肌の保水とツヤの無添加スプレー、これ1本でいつでもどこでもライトな保湿が完了です

『トロピコモリンガ石鹸』やさしく、スッキリ清潔に洗い上げる。ボディだけでなく 洗顔・洗髪にもおススメ!
モリンガは、当店の健康部門で圧倒的人気を誇る1番人気です。 

健康部門で人気のモリンガは、モリンガの葉っぱを使用したものですが、トロピコモリンガ石鹸はモリンガの種から採れる希少なモリンガオイルをふんだんに使った固形石鹸です。

刺激なく洗い上げ、ツッパリ感もなくしっとり洗いあげます。きっとモリンガの優しさに包まれることでしょう。

トロピコモリンガ石鹸の説明

『トロピコモリンガ石鹸』という名称は、店長がネーミングしました。

モリンガオイル(ワサビノキ種子油)、パーム油、パーム核油、ココナツ油の植物油脂をベースとした無添加固形石鹸です。

モリンガオイルは“オリーブオイルを超えるオイル”とも言われ、オリーブには含まれない、お肌にも有用な脂肪酸を含有しています。価格もオリーブやココナッツ等に比べると高価なのが特徴です。

石鹸製法は、加熱しないコールドプロセス製法、そして昔ながらの枠練り&自然乾燥で手間暇かけて造りあげました。 コールドプロセスならではの、モリンガオイルの良さをダイレクトにお肌が感じとってくれることでしょう。

またトロピコモリンガ石鹸には、沖縄本島中部の万座沖で採水された海洋深層水を配合しています。海洋深層水には、カラダにはもちろん、お肌にも必要といわれるミネラルが豊富に含まれています。

トロピコモリンガ石鹸は、月桃(げっとう)くちゃの2種類をご用意させて頂いております。

月桃(げっとう)は沖縄特有の芳香植物で、スパイシーな爽やかな香りが魅力。スッキリ洗い上げ、お肌を清潔に保ちたい方におススメです。

くちゃはミネラル豊富な細かな粒子の沖縄の海泥。
5−10ミクロンといわれる細かな粒子が毛穴の汚れを吸着し、スッキリさっぱり洗い上げます。ボディ洗いもさることながら、洗顔石鹸や洗髪用(石鹸シャンプー)としてご使用頂くのもおススメです。

店長が自信を持ってオススメできる安心成分ですので、乾燥肌・敏感肌・脂性肌、赤ちゃんからご年配者まで、年齢・性別・肌質不問でご使用頂けます。
トロピコモリン石鹸 月桃(げっとう、くちゃ)
トロピコモリンガはあらゆる化学合成添加剤が一切無添加の完全な無添加石鹸!
モリンガオイルについて

モリンガオイル 化粧品としての成分表示は、モリンガオイルではなく「ワサビノキ種子油(オイル)」です。

葉っぱの味がやや辛いとか、葉っぱやオイルの香りがほんのりと山葵(やまわさび)に似ているためか、日本においてモリンガは「ワサビノキ」(和名)と呼ばれています。そのためモリンガの種子オイルを使った化粧品の成分名には「ワサビノキ種子油」と表示しなければなりませんが、本文中では「モリンガオイル」で統一させて頂いております。

オイルの特徴としては、さらっとした感じでべたつかず、とても浸透性に良いオイルです。美容オイルにも最適です。


コールドプロセス製法の説明

一般の石鹸は釜炊き製法がほとんどですが、コールドプロセス製法は、40℃前後の低温で製造するため、モリンガオイルなどの植物油脂に含まれる有効成分を活かし、潤い成分である自然のグリセリンを適度に残した、高品位な石鹸を製造することができます。


海洋深層水について

海洋深層水は、一般的に呼ばれる海水(表層水)より水温が低いので、大腸菌や一般細菌に汚染されておらず、細菌の数は表層水の10−100分の1という清浄性が保たれており、また人間にとって必要不可欠ミネラルが60種類以上バランス良く含まれているのが特徴。

モリンガオイルの脂肪酸組成
脂肪酸組成とは、どのような種類の脂肪酸を含んでいるかということです。モリンガオイルは、オリーブオイルやツバキ油と同じように、ヒト肌にやさしいオレイン酸が73.5%含まれています。また、酸化しやすい脂肪酸はほとんど含まれていないことが最大の特徴です。オレイン酸は不飽和脂肪酸ですが、残りの脂肪酸はバルミチン酸、ステアリン酸、アラキジン酸、ベヘン酸などの酸化しにくい飽和脂肪酸がほとんどで22%を占めています。

モリンガシードオイルの脂肪酸組成
○ オレイン酸
73.5%
べヘン酸
6.4%
パルミチン酸
6.2%
ステアリン酸
5.6%
アラキドン(アラキジン)酸
3.7%
○ エイコセン酸
2.4%
○ パルミトレイン酸 
1.2%
○ リノール酸
0.7%
○ エルカ酸
0.2%
=飽和脂肪酸(22%)  ○=不飽和脂肪酸(78%)

脂肪酸の特徴
オレイン酸 モリンガオイルのオレイン酸含率は、ほぼオリーブオイルと同等です。オレイン酸は冷水にも溶けやすく、細かな泡立ちの洗浄力に優れた石鹸をつくる基となる、酸化しにくく、うるおいを与える脂肪酸です。また、ヒト肌に近く、皮膚に多く含まれる成分で、肌乾燥や紫外線から肌を保護します。
パルミチン酸 パミチン酸はパーム油や牛脂など多くの動植物の油脂に存在し、溶け崩れにくい、泡を長時間にわたり保全する、洗浄力に優れたクリーミーな、刺激の少ない石鹸を造る基となる、酸化しにくい脂肪酸です。
ステアリン酸 ステアリン酸はシアバターや牛脂など多くの動植物の油脂に存在し、溶け崩れにくく洗浄力の強い伸びのあるなめらかな使用感のある、刺激の少ない石鹸を造る基となる、酸化しにくい脂肪酸です。
ベヘン酸 ベヘン酸はモリンガオイルに含まれる独特の脂肪酸。石鹸の品質を安定性させ、肌ばかりか髪にもやさしい、真珠のような光沢を与える石鹸を造る基となる、酸化しにくい脂肪酸です。



トロピコモリンガ石鹸のご使用方法

一般的な固形石鹸とご使用方法は同じです。タオルやスポンジでよく泡立ててからやさしく洗ってください。

洗顔にご使用の際には、こんにゃくスポンジをご使用頂くのもおススメです。

また、石鹸シャンプーのファンの方には、頭皮スッキリの固形石鹸シャンプーとしてのご使用もおススメいたします。



そのあとのお手入れなど

洗浄後のスキンケアはとても大切です。

洗顔・湯上り後のすぐの「保水」に適確なモリンガローション(4種類ご用意)。

保水後の保湿には、シアモリンガクリームモリンガオイルをおススメいたします。


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